<< またも「銀行協会」詐欺 キャッシュカード手渡す(産経新聞) | main | <宮城アパート火災>心肺停止状態の4歳女児死亡(毎日新聞) >>

スポンサーサイト

  • 2010.06.15 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


長岡宮跡でよろいの部品=200年間、皇室伝来か−京都(時事通信)

 京都府向日市の長岡宮(784〜794年)跡で、皇居に当たる内裏跡から、よろいの部品「小札(こざね)」27枚分が出土したと、向日市埋蔵文化財センターが18日、発表した。作られた時期は一様ではなく、古墳時代後期(6世紀末)以降、8世紀末までの間とみられる。
 同センターは桓武天皇が権威を示すため、約200年前の旧式から最新式まで、最高級の武具を保有していたとみている。
 同センターによると、日本古代の内裏跡からこうした武具が見つかったのは初めて。
 小札は短冊形の薄い鉄板で、小さな穴を開け革でとじ合わせて、よろいとして使われた。出土したのは最大で長さ約9センチ、幅約2センチ、厚さ約2ミリ。形状などを他の出土例と比較すると、製作時期は4期に分類でき、藤ノ木古墳(奈良県斑鳩町)の副葬品や正倉院宝物と類似する小札も含まれているという。
 平安京への遷都のため、内裏脇殿の基壇外周の石を抜き取ったとみられる穴から、まとまって見つかった。同センターは何らかの祭祀(さいし)的な行為で埋められたとみている。
 小札は19日から4月25日まで、同市文化資料館で一般公開される。 

<五輪スノーボード>神戸に恩返し 震災被災の家根谷選手(毎日新聞)
郵便不正公判 村木被告の指示否定 元部下証言 凛の会元会長と省内で面会 (産経新聞)
金剛峯寺新法印に田島大僧正(産経新聞)
来年度予算案 31府県がプラス編成 大阪、増加率トップ(産経新聞)
無許可診療所でレーザー脱毛容疑、一斉捜索(読売新聞)

スポンサーサイト

  • 2010.06.15 Tuesday
  • -
  • 20:18
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
sponsored links
リンク
カードでお金
ショッピング枠現金化
無料ホームページ
無料ホームページ
ブラック キャッシング OK
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM