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  • 2010.06.15 Tuesday
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西川体制、企業統治に問題=「拙速」を指摘−郵政調査委(時事通信)

 日本郵政グループの過去の経営問題について調査するため、総務省が設置した有識者による専門委員会は31日、西川善文前社長時代の企業統治には重大な問題があったとする中間報告を発表した。郷原信郎委員長(名城大教授)は会見で「民営化を逆戻りさせないようにと拙速に(事業を)進めたことがいろいろな問題を生じさせた」と述べた。
 調査対象は、全面見直しを余儀なくされた宅配便事業の統合計画、保養・宿泊施設「かんぽの宿」譲渡やクレジットカード、広告代理店の業者選定など10事案。中間報告ではこのうち、9事案で問題点を指摘した。 

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蟹江3人殺傷 パーカ姿の不審男 事件前日に目撃(毎日新聞)

 愛知県蟹江町の会社員、山田喜保子さん(当時57歳)方で09年5月、一家3人が殺傷された事件で、直前に約8キロ離れた愛知、三重県境で現場に残された灰色のパーカに似た服装の不審な男が目撃されていたことが愛知県警蟹江署特別捜査本部の調べで分かった。特捜本部はこれまで、このパーカが三重県四日市市など東海3県の3地域のいずれかで売られたとみていたが、目撃情報から同市周辺に犯人の生活圏があった可能性があるとみて調べている。【福島祥】

 捜査関係者らによると、男は5月1日夜〜2日未明とされる犯行時間の1日前の4月30日午後、通行人に目撃された。愛知、三重県境の木曽川にかかる国道1号・尾張大橋の三重県側のたもと付近にたたずみ、パーカに似た灰色の上着を着ていた。周辺に民家はなく、一人でただ立っている姿を目撃者は不審に感じたという。

 特捜本部によると、現場の住宅にはパーカのほかに防寒手袋とマスク、モンキーレンチ、クラフトナイフが残されていた。

 このうちパーカと防寒手袋は、東海3県では四日市市周辺と名古屋市金山周辺、愛知県豊田市の3地域だけで、取扱店は異なるものの近隣の店で販売されていた。

 このため捜査関係者によると、特捜本部は目撃情報と併せ、四日市市周辺で犯人が生活していた可能性があるとみて、捜査員を派遣するなどして足取りを調べている。

 ◇ことば 蟹江町一家3人殺傷事件

 09年5月2日、愛知県蟹江町の山田喜保子さん方で、山田さんの次男雅樹さん(当時26歳)が背中を包丁で刺されて死亡し、三男(25)が首をナイフで刺され軽傷を負っているのが見つかった。3日には和室押し入れから山田さんの遺体も発見。三男の証言によると、犯人の男は20代で身長170〜175センチ、中肉中背。事件は同12月、有力情報の提供者に公費懸賞金を支払う制度の対象に指定されている。

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民主・自民両党首脳“ニアミス”(産経新聞)

 民主党の鳩山由紀夫首相、小沢一郎幹事長らと、自民党の谷垣禎一総裁、大島理森幹事長らの両党首脳クラスが24日夜、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ内の料亭「なだ万」でそれぞれ会合し、ニアミスする一幕があった。取材に駆けつけた記者団からは「すわ大連立?」との冗談も出たが、自民党の集まりを終えて店から出てきた河村建夫前官房長官は「鳩山首相も来ていたの?」と、初耳の様子だった。

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足利事件無罪、捜査幹部「使命果たせず無念」(読売新聞)

 DNA型鑑定を元に無理な自供を導いた捜査の誤りを指摘した宇都宮地裁の無罪判決。事件にかかわった当時の捜査関係者や弁護士らは重い口調で取材に答えた。

 他方、菅家さんの無罪を信じてきた支援者らは、胸いっぱいの思いで、判決の日を迎えた。

 「真犯人を捕まえるという警察の使命を果たせなかったことは無念だ」と、栃木県警の元捜査幹部は伏し目がちに語った。「40年の刑事人生で一番の事件だった」と振り返りながら、「菅家さんを真犯人だと思って逮捕して最高裁も断定したのに、(捜査陣は)天国から地獄に落ちてしまった。申し訳ないことをした」と述べた。別の元捜査幹部も「私に言えることはない」とぽつり。

 1審で菅家さんの弁護を担当した1人、梅沢錦治弁護士(79)は「無罪判決がもらえるのは良いことだと思う」と淡々と話した。菅家さんの「自白」の真偽を見抜けなかったことを「疑うのは無理だった。当初は、首尾一貫していた」とする一方、「人間関係が築けていなかったのかもしれない」とも打ち明けた。

 26日の宇都宮地裁には、16年間にわたって菅家さんを支援してきた栃木県足利市の主婦西巻糸子さん(60)が姿を見せた。2人とも幼稚園バスの元運転手。拘置所で面会して冤罪(えんざい)だと確信し、1994年、「菅家さんを支える会・栃木」を結成。チラシ配布などの活動を続けてきた。

 控訴審、上告審、宇都宮地裁の再審請求審……、その都度がっくりしたという。「自分が落ち込むというより、なんと言って菅家さんを慰めたらいいかと思って」。

 7回の再審公判をすべて傍聴。この日は午前6時に、菅家さんを乗せて車を運転、足利市を出発した。道中、菅家さんは、「(亡くなった両親に)つらい思いをさせた」とうつむいていたという。

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「低燃費タイヤ」表示制度スタート 車体だけじゃなく、足回りもエコ(産経新聞)

 ハイブリット車をはじめとするエコカーの普及で、マイカーにエコ性能を求める流れが強まっている。こうした中、タイヤを履き替えることで燃費を減らすことができる「低燃費タイヤ」の表示制度がスタート。基準を満たしていると認定されたタイヤだけが表示でき、メーカー各社は販売に力を入れる。雪国ではスタッドレスタイヤを履き替えるシーズンを迎えるなど、春の訪れとともに地球に優しい低燃費タイヤにしてみませんか−。(太田浩信)

 ≪性能を厳格に表示≫

 「低燃費タイヤ等の普及促進に関する表示ガイドライン(ラベリング制度)」。経済産業省や国土交通省などの主導による「低燃費タイヤ等普及促進協議会」での論議を受け、国内タイヤメーカー5社でつくる日本自動車タイヤ協会(東京都港区)が制定した。「地球温暖化対策、省エネルギー対策という視点で自動車の燃費向上にタイヤが貢献できることに注目が集まる中で、業界としてできる施策として今年1月から運用を開始した」と同協会総務部の大高悟部長。

 乗用車の夏用タイヤを対象に、燃料消費に密接な関係があるタイヤの転がり抵抗係数を5段階、雨などでぬれた路面でのウエットグリップ性能を4段階で評価。販売される製品の評価をラベル表示し、消費者にそのタイヤが持つ性能情報を開示する。購入の際の評価基準の一つとしてもらい、適正な低燃費タイヤの普及促進を図るのが狙いだ。

 ≪抵抗減で燃費向上≫

 5社は既にこの表示制度に基づいた「低燃費タイヤ」をラインアップ。順次、表示した製品を増やしていく構えだ。協会は低燃費タイヤについては今年末、スポーツ性能を高めたタイヤなど低燃費タイヤ以外のモデルについては来年末までの表示をそれぞれ目標としている。

 2つの性能を等級分けしてラベル表示するのは、タイヤの転がり抵抗とウエットグリップ性能は密接な関係を持つからだ。転がり抵抗が小さいほど自動車が走行する際の抵抗が減って燃料消費は少なくなる。しかし、ぬれた路面では転がり抵抗の小さいタイヤはグリップ力が低下する傾向にある。

 タイヤが燃費に与える寄与率を試算すると、一般市街地での走行時には7〜10%、加速抵抗が減少する一定速度での走行では20〜25%となり、タイヤの転がり抵抗を10%減らすと燃費は約1%向上するという。「転がり抵抗を低減することで、燃費に貢献できるポテンシャル(潜在的可能性)は相当あるとみている」と大高部長は話す。

 一方、転がり抵抗とともに燃費に大きな影響を及ぼすのがタイヤの空気圧。大高部長は「低燃費タイヤであっても空気圧が不足すると走行抵抗が増え、肝心の性能が生かせない。タイヤの空気は自然と抜けていくので、1カ月に1度はガソリンスタンドなどで空気圧のチェックをして、適正な空気圧での走行を心がけてほしい」と呼びかけている。

                   ◇

 ■2つの性能の違いをラベル表示

 日本自動車タイヤ協会が定めた「低燃費タイヤ等の普及促進に関する表示ガイドライン」は、転がり抵抗係数(タイヤへの荷重に対する転がり抵抗の比率)を「AAA」から「C」までの5段階で評価。「A」以上の3グレードについて「低燃費タイヤ」と認定する。ぬれた路面における制動時のグリップ力などのウエットグリップ性能については、「a」から「d」まで4段階に等級分けして表示。2つの性能表示は、統一した試験方法によって厳格に評価し、区分する仕組みだ。

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 国民新党は24日、今夏の参院選比例代表に、新人でプロレスラーの西村修氏(38)を党公認候補として擁立すると発表した。

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サーベイランス体制の見直しを検討―インフル対策で厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は3月19日の記者会見で、新型インフルエンザが終息傾向にあることを受けて、対策の見直しを検討していることを明らかにした。医療提供体制を維持する一方、サーベイランス体制を見直す方針で、月内には方向性を示す。

 同省健康局結核感染症課の江浪武志課長補佐は会見で、新型インフルエンザは「終息傾向にある」との認識を示した上で、「サーベイランスに関しては、これまでも患者が増えてくる中で順次見直してきた。流行状況を踏まえて、何か見直す必要があるのかを検討している」と説明した。
 一方、医療提供体制については、「いつ次の流行が起こってもおかしくない。引き続き感染対策を十分にやっていただく必要がある」と述べ、現行の体制を維持する考えを示した。

 現在、インフルエンザについて実施しているサーベイランスは、インフルエンザ定点医療機関の患者報告のほか、休校数と入院患者数の把握、死亡症例の即時報告など。このうち入院患者数の把握と死亡症例の即時報告は、新型インフルエンザの発生後に開始した。


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小林千代美議員「責任の取り方様々ある」(読売新聞)

 北海道教職員組合から違法な政治献金を受けたとして陣営幹部らが政治資金規正法違反容疑で逮捕された事件で、札幌地検から参考人として事情聴取を受けた民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)は16日、国会内で報道陣に対し、「これまで申し上げたことを説明した。内容は捜査にかかわるのでお答えできない」と述べた。

 進退については「支援者と相談して決めたい。責任の取り方は様々ある」と明言を避けた。

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 鳩山政権は今月16日で政権発足から半年を迎える。しかし、首相や民主党の小沢一郎幹事長の「政治とカネ」問題が響き、支持率は下落傾向。首相は奈良県御所市での会合でも「必死になって、皆さんと共に新しい政治を作り上げたいと思う気持ちだけでもくみ取っていただければと思う」と語るなど、低姿勢に徹した。【小山由宇】

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